全世界2,600万部を超え多くの人に支持された大ベストセラー!
お金の哲学の本、それが「金持ち父さん貧乏父さん」です。
なぜ、世の中はお金のために働く人とお金を働かせる人とに二極化が進むのか?
10数年前と比べて何が変わったのか。知らないと何が危険なのか。
それを著者ロバートキヨサキがわかりやすい物語で説明しています。
金持ち父さんを知りたい人はオフィシャルサイトへどうぞ↓
金持ち父さんのオフィシャルサイト
現在、シリーズ14冊。
金持ち父さんの考え方を伝えるためにたくさんの本が出ています。全部読めば金持ち父さんの考え方も見えてくるのですが、
いったいどの順番で読めばいいの?
この問題を解決するのが下のマップです。
ロバートキヨサキの考え方を理解する基本的な考え方は、発売日順に読むこと。
これが基本ですね。
全部読むのがベストですが、
とにかく「キャッシュフロークワドラント」は必読書です。
この考え方がすべての基本になっています。
そして、わたしが一番大好きな「若くして豊かに引退する法」。
この本で、右と左の分かれ目となる「レバレッジ(てこの原理)が効くかどうか」について詳しく触れてします。このなかの「勝者の戦略、敗者の戦略」は、株式などの金融資産の投資をしている方には、絶対押さえておきたい部分です。
さらに、「予言」。
米国の年金問題などを中心に書かれていますが、けっして他人事ないことは、すでにみなさんおわかりですね。
ここまで、読まれた方は、ほとんど四面楚歌になります。
周りの人たちに自分の考えを話すと、完全に浮いてしまう。
そして、2パターンに分かれます。
ひとつは、思考停止状態。
もう一つは、さらに先に求め続けるか。あるいは、株式や不動産投資の具体的手段の本やセミナーを勉強して、実際の行動に移すか。
行動に移すことは、すばらしいことです。
但し、くれぐれもボタンの掛け違いに注意しましょう!
ゲーム会には、金持ち父さんシリーズを読んで、実際に株式投資、不動産投資、起業などをはじめた方がたくさん参加されます。そこには、成功談も、失敗談もあります。
そうした人たちが、集まるキャッシュフローゲーム会に参加して、意見交換してみませんか。
実は、ロバートキヨサキは、もう1つのパターンも用意してくれています。
それは、ゲーム会でお会いしたときまでの楽しみにしてください。
まずは、金持ち父さんシリーズを読むことで、お金に関する視野が広がる楽しさを味わってください!
金持ち父さん貧乏父さんシリーズをどう読めばいいの?
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